「萌え米」の発売前、「中身は捨てられてしまうのでは」とささやかれていた。しかし、JAには「おいしかった」「初めて炊飯器を買った」といった感想がメールで寄せられている。
県外ナンバーの車も町でよく見られるようになった。ポスターに描かれた観光地を回る人たちだ。「想像と違って礼儀正しく明るい青年たちだ」と住民の評判も上々だ。土産物屋「ながや」の佐藤良友店長(54)は「町が少しずつ元気になってきた」と言う。
— asahi.com(朝日新聞社):「萌え米」高齢化の町救う、ひと月で2年分販売 秋田 - ビジネス
なんか、よかったなあ! (via gkojax, tar0) 2008-12-18 (via gkojay) (via petapeta) (via yaruo)
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